ソングス(プロポーズ)

2021/08/02 HP管理者
コロナ禍であろうとなかろうと、また、若かろうと老いていようと、無聊を癒すのは音楽だ。 テレビやラジオ、ネットで聴いたいい曲や、昔聴いた懐かしい曲があったら、プロポーズ(提案)して頂き、ネットの音楽にリンク張ることにした。 それが、当コラム「ソングス(プロポーズ)」です。 良かったら、提案(プロポーズ)してくれ給え。括弧内は提案した方を表示します。
この構想で、本日開始する。提案よろしく!
    INDEX
  1. 五番街のマリーへ(大野弘夫君)
  2. いい日旅立ち(大野弘夫君)
  3. 琵琶湖哀歌(大野弘夫君)
  4. 湖畔の宿(大野弘夫君)
  5. 二人でお酒を(野津手弥生さん)
 
  1. ペドロ&カプリシャス 五番街のマリーへ:大野弘夫君のプロポーズ曲から
    「五番街のマリーへ」(ごばんがいのマリーへ)は、1973年(昭和48年)10月25日に発売された日本のバンド、 ペドロ&カプリシャスの5枚目のシングルである。ペドロ&カプリシャスの代表曲のひとつである。(以上、ウイキペディアより抜粋)
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  2. いい日旅立ち:大野弘夫君のプロポーズ曲から
    「いい日旅立ち」(いいひたびだち)は、日本国有鉄道(国鉄)がかつて行っていた旅行誘致キャンペーン、 及びそのキャンペーンソングとして制作され、1978年11月にリリースされた山口百恵の24枚目のシングル。 (以上、ウイキペディアより抜粋)
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  3. 琵琶湖哀歌:大野弘夫君のプロポーズ曲から
    琵琶湖哀歌(びわこあいか)は、1941年(昭和16年)6月にテイチクレコードから出された流行歌。 作詞を奥野椰子夫、作曲を菊池博が行い、東海林太郎と小笠原美都子が歌った。
    同年4月6日に琵琶湖でボート練習中に突風のため転覆し水死(琵琶湖遭難事故)した第四高等学校(現・金沢大学)漕艇部の部員11人を悼んで作られたとされている。 (以上、ウイキペディアより抜粋)
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    小笠原美津子っていいね。素晴らしい!声がのびやかでクリーンだ。(HP管理者)
    小笠原 美都子(おがさわら みつこ、1920年(大正9年)3月25日 - 2019年(令和元年)7月25日)は、日本の歌手。 高知県長岡郡大豊町出身。(以上、ウイキペディアより抜粋)
     
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  4. 湖畔の宿:大野弘夫君のプロポーズ曲から
    「湖畔の宿」(こはんのやど)は1940年(昭和15年)に高峰三枝子(1918 - 1990)が唄いヒットした歌謡曲。 詩人佐藤惣之助(1890 - 1942)が作詞、服部良一(1907 - 1993)が作曲を手がけた。 (以上、ウイキペディアより抜粋)
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  5. 二人でお酒を:野津手弥生さんのプロポーズ曲から
    「二人でお酒を」(ふたりでおさけを)は、梓みちよのシングル・レコードである。1974年3月25日発売。 作詞:山上路夫、作曲:平尾昌晃、編曲: 森岡賢一郎。大人の恋愛模様を描いた楽曲で、 本作の大ヒットにより梓自身も清純派からのイメージ転換に成功した、と評価されることがある。 (以上、ウイキペディアより抜粋)
    弥生さんによると、「ラジオに『昼の憩い』と言う番組がありますが、選曲が私の好みに合っていて気に入ってます。 昭和の歌手の歌が殆どで懐かしいです。 梓みちよは『こんにちは赤ちゃん』だけかと思ってましたので、先日良いなあと思える歌を歌っていました。」 とのメールを頂き、この曲を見付け、ご了承の下、掲載しましました。 ここをクリックのこと
     
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